CRO・LP制作
訪問者の心を動かし、コンバージョンへと導くための戦略的なコミュニケーション設計です。私たちはターゲット顧客の心理を深く理解し、データに基づいた改善を繰り返すことで、貴社の広告投資効果を最大化するLPを構築します。

CRO・LPO改善でできること
ファーストビュー改善
タイトル/画像見直し
カゴ落ちの分析
CV/CTA改善
入力フォーム改善
コンテンツ見直し
- 導線の見直し
- コンバージョン内容の見直し
- ページ読み込み速度の改善
- 遷移元の広告の見直し
- Web接客ツールの活用
支援実績

社会福祉施設|LP新規制作
Instagram広告 セグメント・LP最適化
CV 11.5倍(26件 → 300件)達成
施設利用者の申込件数増加を狙い新規LPを制作。新規LPを立ち上げるためヒアリングから取材撮影、デザイン、コーディングなどを行い、制作しました。公開後Google広告の運用を行い、問い合わせ件数7件獲得。
| 目的 | 施設利用者の体験・施設見学件数を増やしたい |
| 構造 | 1ページ完結、余計な導線をなくし、CVに集中 |
| 向いている場面 | 広告リンク先・新規申込みページ |
Crogoが選ばれる理由

コンバージョンに特化した
戦略的LP設計
ターゲット顧客の心理と行動を深く分析し、「問い合わせ」「資料請求」「購入」といった具体的なアクションに繋がる、訴求力の高いランディングページを戦略的に設計・制作します。

A/Bテストとヒートマップによる
継続的な改善
制作したLPの効果を最大化するため、A/Bテストを繰り返し実施し、ヒートマップなどのツールでユーザー行動を詳細に分析します。データに基づいた改善を継続的に行い、コンバージョン率(CRO)を最適化します。

広告運用と連携した
費用対効果の最大化
運用型広告の知見を活かし、LPと広告クリエイティブのメッセージを一貫させ、広告からの流入ユーザーが最もコンバージョンしやすい環境を構築します。広告費の費用対効果を最大化し、リード獲得単価の削減に貢献します。
LPとWebサイト、どちらが必要ですか?
製作費

| ヒアリング | ⚫︎ |
| サイト構成 | ⚫︎ |
| ワイヤーフレーム作成 | ⚫︎ |
| デザイン制作 | ⚫︎ |
| コーディング (HTML/CSS/JS等) | ⚫︎ |
| イラスト/作図 | – |
| アニメーション | – |
| 運用・保守 | – |
- 広告との連動設計・動画制作はオプションで追加可能
- 制作後の改善運用セットもご相談可能です
よくある質問
- QCROとLPOは何が違いますか?
LPOはランディングページのCVRを改善することに特化した施策です。
CROはLPO・EFO・CTAボタン改善などWebサイト全体のコンバージョンを最適化するより広い概念です。
「LP単体を改善したい」場合はLPO、「サイト全体のCV導線を見直したい」場合はCROとして対応します。
- Q既存のLPデータ(Googleアナリティクス等)がない場合でも依頼できますか?
可能です。
データがない場合は設置から対応します。ただし改善には一定期間のデータ蓄積が必要な場合があります。
- QA/Bテストのツールは自社で用意する必要がありますか?
ツールの選定・導入サポートもご対応します。
既に導入済みのツールがある場合はそちらに合わせて対応します。
- QLP制作後の改善・運用も継続して依頼できますか?
可能です。
LP公開後の効果測定・改善・A/Bテストまで継続してご支援します。
- Q広告運用もセットで依頼できますか?
可能です。
LP制作・改善と広告運用をセットでご依頼いただくと訴求の一貫性が保てて効果が出やすくなります。
