サウンドロゴ
企業名・商品名・ブランドイメージを耳に残るオリジナルの音で表現します。TVCM・YouTube・SNS動画・イベント・アプリ起動音まで、あらゆる接点で一貫したブランド体験を届けます。

サウンドロゴにおいて、
よくある課題
- 様々なメディアやデバイスを考慮した音質や調整が難しい
- 音が喚起する感情は個人の経験や感覚が多く難しい
- 抽象的な要望を音の要素に落とし込むのが難しい
- ありきたりなメロディや音で差別化が図れない
- 複雑な感情や物語を表現するには限界がある
Crogoが選ばれる理由

映像制作・ブランディングと
一体で設計できる
サウンドロゴ単体で依頼すると動画のトーンや映像ロゴとの統一感が取れないことがあります。私たちはTVCM・SNS動画・Webサイト・CI/VIとサウンドロゴを同時に設計できるため、視覚と聴覚が統一したブランド体験を作れます。

著作権の取り扱いが明確
従来の煩わしい手続きなどをできる限り簡略化し、明瞭な楽曲提供を目的としてご利用いただけます。納品後の契約手続きで著作権譲渡にも対応しています。

音商標(サウンド商標)
登録サポート
2015年の商標法改正により、音も商標登録できるようになりました。サウンドロゴを長期的なブランド資産として守るための商標登録もご相談いただけます。
制作費
- 制作物の用途・使用機材・設備・尺・著作権譲渡の有無により変動します
- まずはご希望のイメージをお伝えください
制作の流れ
- ヒアリング・お見積もり
ヒアリングはオンライン・対面どちらでもご対応可能です。
- サウンドロゴを制作したい背景
- 会社や事業内容、活用方法などの全体像
- 提案・デモ作成
ヒアリング内容をふまえ、貴社に合うサウンドロゴの提案をおこないます。
※ロゴ作成も必要であれば、ロゴの提案も合わせておこないます。
- 校正
提案した案からイメージに近いものを選択し、よりブラッシュアップしていきます。
※校正は3回となります。
- 編集・MA
撮影した映像を元にアニメーション・エフェクト・音編集をおこないます。
- 納品
校正にて問題なければ、納品となります。
よくある質問
- Qサウンドロゴとジングルの違いは何ですか?
サウンドロゴはブランドの記憶や認知を定着させるために作られ、主にブランディング目的で使われます。
ジングルはシーンの切り替えや一連の流れをスムーズに進めるために使われる短い音楽やフレーズです。
どちらが必要かご不明な場合もご相談ください。
- Q著作権はどうなりますか?
基本的に楽曲の版権はCrogoに帰属します。完全売買(著作権譲渡)もご相談可能です(別途費用)。
詳細は制作前にご確認いただけます。
- Q音商標(サウンド商標)の登録はサポートしていただけますか?
ご相談いただけます。
サウンドロゴを長期的なブランド資産として保護するための商標登録についてご案内します。
- Q既存の映像・TVCMにサウンドロゴを後付けで追加できますか?
可能です。
既存の動画にサウンドロゴを組み込む編集対応も承っています。
- Q複数バージョン(長尺・短尺・無音版など)の制作は可能ですか?
可能です。
使用媒体に合わせた複数尺・バリエーション制作もご相談ください。
