サウンドロゴ

企業の特徴・価値観の表現でユーザーへ認知度定着を図る

企業名・商品名・ブランドイメージを耳に残るオリジナルの音で表現します。TVCM・YouTube・SNS動画・イベント・アプリ起動音まで、あらゆる接点で一貫したブランド体験を届けます。

サウンドロゴにおいて、
よくある課題

Crogoが解決できること
  • 様々なメディアやデバイスを考慮した音質や調整が難しい
  • 音が喚起する感情は個人の経験や感覚が多く難しい
  • 抽象的な要望を音の要素に落とし込むのが難しい
  • ありきたりなメロディや音で差別化が図れない
  • 複雑な感情や物語を表現するには限界がある

サウンドロゴの活用シーン

TVCM・ラジオCM

CMの最後にサウンドロゴを添えることで視聴者の記憶に社名が残ります。繰り返し放映されるほど認知されていきます。

Webサイトのオープニング

企業サイトやランディングページのオープニングに設定し、最初の数秒でブランドの世界観を届けます。

イベント・展示会

オープニングやプレゼンテーションの切り替え時に流すことでブランド全体に一貫性を持たせ、記憶に残る演出ができます。

アプリ・Webサービスの起動音

スマートフォンアプリやWebサービスの起動時に設定することで、利用のたびにブランドを思い出してもらえます。

サウンドロゴの種類

歌あり・メロディ型

企業名・商品名・キャッチコピーをメロディと合わせて歌うタイプ

記憶への定着力が最も高く、CMや広告で使われている

インストゥルメンタル・メロディ型

歌詞なしで音楽のみでブランドイメージを表現するタイプ

言語を問わず伝わるため、グローバル展開にも対応可

サウンドエフェクト型

特定の効果音でブランドを表現するタイプ

ブランドの記憶や認知を定着させるために使用される

モーションロゴセット

特定の効果音でブランドを表現するタイプ

モーションとサウンドロゴで統一感ある演出をおこなう

Crogoが選ばれる理由

映像制作・ブランディングと
一体で設計できる

サウンドロゴ単体で依頼すると動画のトーンや映像ロゴとの統一感が取れないことがあります。私たちはTVCM・SNS動画・Webサイト・CI/VIとサウンドロゴを同時に設計できるため、視覚と聴覚が統一したブランド体験を作れます。

著作権の取り扱いが明確

従来の煩わしい手続きなどをできる限り簡略化し、明瞭な楽曲提供を目的としてご利用いただけます。納品後の契約手続きで著作権譲渡にも対応しています。

音商標(サウンド商標)
登録サポート

2015年の商標法改正により、音も商標登録できるようになりました。サウンドロゴを長期的なブランド資産として守るための商標登録もご相談いただけます。

制作費

シンプルプラン

22万円〜
(税込)
  • 効果音+企業名のシンプルなサウンドロゴ
  • YouTube・SNS動画のエンディング用など
スタンダードプラン

44万円〜
(税込)
  • オリジナル作曲+メロディ型のサウンドロゴ
  • TVCM・Web・イベントへの横断利用を想定した標準制作
プレミアムプラン

66万円〜
(税込)
  • モーションロゴとのセット制作
  • 複数バージョン(長尺・短尺・イントロ・アウトロ)展開対応
  • 制作物の用途・使用機材・設備・尺・著作権譲渡の有無により変動します
  • まずはご希望のイメージをお伝えください

音楽の版権について

完全売買(著作権譲渡)を
ご希望のお客様

契約手続きは納品後におこないます。お申し込み前に完全売買(著作権譲渡)の有無をお知らせください。料金は別途お見積もりとなります。

制作の流れ

  1. ヒアリング・お見積もり

    ヒアリングはオンライン・対面どちらでもご対応可能です。

    • サウンドロゴを制作したい背景
    • 会社や事業内容、活用方法などの全体像
  2. 提案・デモ作成

    ヒアリング内容をふまえ、貴社に合うサウンドロゴの提案をおこないます。

    ※ロゴ作成も必要であれば、ロゴの提案も合わせておこないます。

  3. 校正

    提案した案からイメージに近いものを選択し、よりブラッシュアップしていきます。

    ※校正は3回となります。

  4. 編集・MA

    撮影した映像を元にアニメーション・エフェクト・音編集をおこないます。

  5. 納品

    校正にて問題なければ、納品となります。

よくある質問

Q
サウンドロゴとジングルの違いは何ですか?
Q
著作権はどうなりますか?
Q
音商標(サウンド商標)の登録はサポートしていただけますか?
Q
既存の映像・TVCMにサウンドロゴを後付けで追加できますか?
Q
複数バージョン(長尺・短尺・無音版など)の制作は可能ですか?